導入
ShopifyへのSpark!導入手順
最終更新日:2026-01-19
Shopifyへの導入を案内します。約5分で終わり、コードの知識は不要です。
すでにChargezenを使っている方
アプリ導入済みなら、Spark!はすぐ画面に表示されます。該当欄を開いて有効にしてください。
導入手順
1
Shopify App StoreからChargezenを入れる
2
画面でSpark!を開く
3
ストアでSpark!を有効にする
4
追跡の導入を確認する
5
ポータルURLを設定する
導入を確認する
正しい導入を確認するには次を行います。
- ストアをプライベートウィンドウで開く
- F12または右クリック→Inspectで開発ツールを開く
- Networkタブを開き「spark」で絞り込む
- 更新してspark.chargezen.comへの要求を探す
導入診断
Spark! Settings → Installation → Run Diagnosticsで診断します。ピクセル、Cookie、API接続を確認します。
独自ドメイン(任意)
業務向けのポータルに独自ドメインを設定できます。
portal.chargezen.comを指すCNAMEを追加します- Spark! Settings → Portal → Custom Domainでドメインを入力します
- SSL証明書を待ちます(通常5分未満)
テーマ連携
Shopifyテーマに自動で統合します。高度な変更もできます。
- Affiliate Link Badge — カートやチェックアウトに「Referred by [Name]」を表示
- Share Widget — ページに「Become an Affiliate」ボタンを追加
- Referral Tracking — 完了ページに紹介のクレジットを表示
ヘッドレス・独自ストア
ヘッドレスや独自チェックアウトなら、APIの手動連携手順をご覧ください。APIリファレンス →
よくある導入の問題
ピクセルが読み込まれない:広告ブロックやプライバシー拡張を確認します。ファーストパーティ追跡でブロックを抑えます。
ポータルが404になる:テーマのURL設定で経路を有効にします。テーマによって手動設定が必要です。
注文が計測されない:ブラウザーのCookieに_spark_refがあるか確認します。既定の期間は30日です。
次のステップ
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