自社のAnthropicアカウントでConciergeを動かせます。デジタル従業員の働き方はそのままで、料金はAnthropicに直接支払います。
課題
チームでClaudeのモデルに統一しているなら、Conciergeもそのモデルで動かせます。Anthropicのキーを追加するか、Amazon Bedrockを使って自社のAWSアカウント経由でClaudeを使えます。
エージェントのモデルを、Claude Haiku 5.5、Claude 4.5 Haiku、Claude 4.5 Sonnetから選びます。
自社のキーでの呼び出しはAnthropicから請求され、Chargezenのクレジットからは差し引かれません。
Amazon Bedrockの接続で、Claude Sonnet 4、Claude Haiku 4、Amazon Nova Proを自社のAWSアカウントで動かせます。
ツール、承認、記憶、チャネルは、どのモデルでも同じように動きます。
Anthropicに直接か、Amazon Bedrock上のClaudeか。
AnthropicのキーかBedrockのアクセス情報。
速さならHaiku、難しい仕事ならSonnet。
AnthropicかAWSから。
お客様は昼夜を問わず、すぐに対応を受けられます。
チームは、人の対応が必要な会話に集中できます。
すべての操作が、自社のポリシーと承認設定に従います。
Conciergeはお客様に対応し、専用のコンピューターでバックオフィス業務をこなし、毎週よくなっていきます。自社のストアで確かめてください。
AnthropicのAPIキーを追加します。
はい。Amazon Bedrockを接続すると、自社のAWSアカウントでClaude Sonnet 4やClaude Haiku 4を動かせます。
いいえ。これはConciergeを動かすモデルの設定です。Claudeのコネクタを使うと、Claudeのアプリからワークスペースを使えます。
Concierge Starterは月額US$20で、20,000クレジットが含まれます。Proは月額US$199(年払いなら年額US$1,990)で、199,000クレジットが含まれます。通話とSMSの料金は使った分だけ請求され、お持ちのOpenAIまたはAnthropicのアカウントも接続できます。
