Chargezenは、バラバラのアプリでは追いつかなくなったブランドが事業の土台にする収益プラットフォームです。オンラインでも店舗でも、プラットフォームはひとつ、顧客データもひとつです。
私たちが見た課題
急成長するブランドほど、アプリに埋もれていました。
優れたオンラインブランドでさえ、ほかに方法がないままツールをつなぎ合わせていました。定期購入にひとつ、SMSにひとつ、チャットにひとつ、アフィリエイトにひとつ、チェックアウトにひとつ。そして全体を把握するためのスプレッドシート。
失っていたのは予算だけではありません。スピードと全体像もです。バラバラのアプリがあらゆる判断を遅らせ、お客様が本当に求めているものを見えにくくしていました。
Chargezenは、その負担をなくすために生まれました。プラットフォームはひとつ。顧客データもひとつ。製品は6つ。実際に仕事をこなすAI。もうアプリをつなぎ合わせる必要はありません。
定期購入アプリから始まり、ブランドがオンラインでも店舗でも頼れるプラットフォームへと成長しました。
コマースのツールをつなぐのにエンジニアチームが必要であってはならない。そんなシンプルな信念から始まりました。
Shopify向けの定期購入機能をリリースしました。導入したストアでは、離れていくお客様が40%減りました。
SmartyTapを追加しました。SMS、チャット、電話、メールをひとつの受信トレイで。アプリを切り替える必要はもうありません。
解約しそうなお客様を見つけ、失敗した決済を回収し、お客様の質問に答える最初のAIエージェントをリリースしました。
CheckoutOS、Spark!のアフィリエイト、Conciergeのサポートをリリースしました。すべてをひとつのプラットフォームで使えます。
Shopifyの外へも広げました。オンラインでも、店舗でも、お客様がいるあらゆる場所へ。
アプリをもうひとつ増やすのではありません。アプリの代わりになるプラットフォームです。
多くのツールは、ひとつの問題を解決して新たに3つの問題を生みます。私たちは、すべての製品が同じ顧客データと同じAIを共有するプラットフォームをつくりました。
私たちのAIエージェントは、指摘するだけでは終わりません。自ら動きます。解約しそうなお客様を見つけ、決済を回収し、お客様の質問に答え、チェックアウトを改善します。すべて自動で。
ユーザー数による課金なし。取引手数料なし。レベニューシェアなし。8つ以上のツールに代わる、予測しやすい費用ひとつ。ブランドはソフトウェア費用を74%削減しています。
壁に貼るポスターではありません。プラットフォームをつくるうえで、毎日下している判断です。
すべての機能は「ブランドがより速く動けるようになるか」という問いから始まります。そうでなければ、つくりません。
メッセージ、チェックアウト、クリエイター、サポート、定期購入を、ひとつの顧客データでつなぎます。
わかりやすい料金。取引ごとの手数料なし。レベニューシェアなし。稼いだ分は、そのまま手元に残ります。
小さな改善が積み重なります。ビジネスは待ってくれないから、毎日アップデートを届けています。
Chibuike Jeremiah Anigbo
創業者兼CEO
医師としての教育を受けたJerryは、独学でプログラミングを覚え、ウェブサイトやアプリづくりに夢中になりました。Shopifyの開発エージェンシーを立ち上げ、オンラインブランドがいくつものアプリを使い分けている実態を目の当たりにし、それを解決するためにChargezenをつくると決めました。
21名でChargezenの開発とサポートを担っています。本社はカリフォルニア州サウスサンフランシスコです。
オンボーディング、移行、日々のストアサポートを担当します。
プラットフォーム全体のバックエンド、フロントエンド、モバイルを担当します。
ロードマップや仕様を考え、次に何をリリースするかをストア運営者と一緒に決めます。
営業、マーケティング、アフィリエイト、パートナープログラムを担当します。
Chargezenのあらゆる画面のプロダクトデザインとブランドデザインを担当します。
採用中です。ブランドが雑務を減らして売上を伸ばせるよう、一緒に支えませんか。
募集中の職種を見る「何がなんでも成長」を迫る投資家はいません。私たちは自己資金で黒字経営を続け、この先も長く事業を続けます。ビジネスを支えるプラットフォームも、そうあるべきだからです。
Chargezenがバラバラのアプリをどう置き換えるのか、ブランドに合わせて設定したライブデモでご確認ください。
