Concierge + OpenAI

自社のOpenAIアカウントでConciergeを動かせます。デジタル従業員の働き方はそのままで、料金はOpenAIに直接支払います。

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承認はそのまま適用
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承認はそのまま適用

課題

すでにOpenAIとの契約、クレジット、データの取り決めがあり、すべてのAIの呼び出しをその条件で行いたいチームもあります。自社のキーを使えば、Conciergeのエージェントは自社のOpenAIアカウントで動きます。

できること

自社のキー、自社のアカウント

OpenAIのAPIキーと、使っていれば組織IDとプロジェクトIDを追加します。

モデルを選ぶ

エージェントのモデルを、GPT-5.1、GPT-5 Mini、GPT-6 Lunaから選びます。

二重に請求されない

自社のキーでの呼び出しは、Chargezenのクレジットから差し引かれません。請求はOpenAIから届きます。

オープンモデルも

オープンモデルがよければ、FireworksのキーでDeepSeek、Kimi、Qwen、GPT-OSSのモデルを動かせます。

しくみ

  1. 1

    OpenAIでキーを作成

    請求先にしたいプロジェクトで作成します。

  2. 2

    Chargezenに追加

    使っていれば組織IDとプロジェクトIDも。

  3. 3

    GPTのモデルを選ぶ

    GPT-5.1、GPT-5 Mini、GPT-6 Luna。

  4. 4

    請求はOpenAIから

    自社とOpenAIの契約条件で。

得られること

数秒で回答

お客様は昼夜を問わず、すぐに対応を受けられます。

チームに余裕が生まれる

チームは、人の対応が必要な会話に集中できます。

ルールの範囲内で

すべての操作が、自社のポリシーと承認設定に従います。

デジタル従業員に仕事を任せる

Conciergeはお客様に対応し、専用のコンピューターでバックオフィス業務をこなし、毎週よくなっていきます。自社のストアで確かめてください。

よくある質問

OpenAIのAPIキーを追加します。

自社のキーでのモデルの呼び出しには使いません。ワークスペース自身のプロバイダーキーについて、Chargezenがクレジットを請求することはありません。

いいえ。これはConciergeを動かすモデルを選ぶ設定です。ChatGPTをワークスペースに接続するのは、別のコネクタです。

Concierge Starterは月額US$20で、20,000クレジットが含まれます。Proは月額US$199(年払いなら年額US$1,990)で、199,000クレジットが含まれます。通話とSMSの料金は使った分だけ請求され、お持ちのOpenAIまたはAnthropicのアカウントも接続できます。

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