定期購入者をひとりも失わずに、PayWhirlから移行

有効な定期購入者と、その商品、価格、次回の請求日をPayWhirlからChargezenへ。二重請求も更新漏れもなく、定期購入の売上に手数料もかかりません。

定期購入1件につき1行
10列
定期購入1件につき1行
作成前に確認
事前チェック
作成前に確認
移行後の手数料
US$0
移行後の手数料

課題

PayWhirlには2つのバージョンがあります。ShopifyアプリはShopifyのチェックアウトで動きます。Multi-Platformアプリは、Stripe、Square、Braintree、Authorize.netなど自社で使っている決済ゲートウェイで決済します。カードがどこにあるかで、各定期購入者の移し方が決まります。

PayWhirlから移行されるもの

定期購入

各定期購入者の商品、数量、価格、次回の請求日。

Stripeのカード

PayWhirlが自社のStripeアカウントで決済していた場合、Chargezenが各お客様のStripeのデフォルトのカードをShopifyにコピーします。

Shopifyにあるカード

Shopifyアカウントにカードを保存している定期購入者は、そのカードで請求されます。

Chargezenで設定すること

Shopifyのバリエーション

PayWhirlの各プランを、発送するShopifyの商品バリエーションに対応付けます。

プラン

請求頻度ごとに、「Contract import」をオンにしたChargezenのプランをひとつ。

ほかの決済ゲートウェイ

BraintreeとAuthorize.netに保存されたカードも、移行チームがShopifyへ移します。Squareのカードは取り込まれないため、該当する定期購入者はShopifyでカードを追加します。

PayWhirlからの移行の流れ

  1. 1

    対応するプランを作成

    PayWhirlの頻度ごとに、「Contract import」をオンにしたChargezenのプランをひとつ。

  2. 2

    PayWhirlからエクスポート

    「Stats & Reporting」、「Data Export」の順に進み、定期購入をCSVで出力します。

  3. 3

    ファイルを作成してアップロード

    お客様のメールアドレスから通貨までの10列。処理を始める前に、すべての行をチェックします。

  4. 4

    PayWhirlでの請求を止める

    二重請求にならないよう、次回の請求日より前に止めます。

PayWhirlについて知っておきたいこと

PayWhirlからのエクスポート

PayWhirlのMulti-Platformアプリで「Stats & Reporting」、「Data Export」の順に開きます。定期購入者、定期購入、請求書、請求を、CSV、XLS、XLSXでエクスポートできます。

CSVを選ぶ

PayWhirlはCSV、XLS、XLSXでエクスポートできます。Chargezenの取り込みにはCSVを選んでください。

お客様がShopifyに登録されていること

各行はメールアドレスでShopifyの顧客と照合されます。Shopifyで注文したことのないMulti-Platformの定期購入者は、先にShopifyの顧客として登録する必要があります。

PayWhirlを卒業。定期購入者はひとりも失わない

Shopify AdvancedとShopify Plusのストアは月額US$199。どれだけ成長しても、売上への手数料も取引手数料もかかりません。

よくある質問

いいえ。各定期購入の次回の請求日より前にPayWhirlでの請求を止めれば、二重請求は起きません。Chargezenは同じ次回の請求日を引き継ぎます。

「Stats & Reporting」、「Data Export」の順に開き、定期購入をCSVでエクスポートします。定期購入者のエクスポートは、メールアドレスでお客様を照合するのに役立ちます。

はい。Stripeの顧客のメールアドレスがShopifyの顧客と一致し、デフォルトのカードがある場合です。ChargezenがそのカードをShopifyにコピーします。

宇宙を、手のひらに

売上が22%増えたら何をしますか?