定期購入者をひとりも失わずに、Rechargeから移行

定期購入者、スケジュール、履歴をRechargeからChargezenへ。二重請求も更新漏れもなく、定期購入の売上に手数料もかかりません。

スプレッドシート作成は不要
同期1回
スプレッドシート作成は不要
解約済みの定期購入も移行
履歴も
解約済みの定期購入も移行
移行後の手数料
US$0
移行後の手数料

課題

Rechargeには、何年分もの定期購入者の履歴、まとめられた請求、独自の頻度が入っています。それをスプレッドシートで手作業で作り直すところで、移行はつまずきます。「App sync」なら、代わりにRechargeから直接読み込みます。

Rechargeから移行されるもの

Rechargeの請求単位でまとめた定期購入

お客様、住所、ステータス、頻度、次回の請求日、通貨が同じ定期購入は、複数の商品と送料1回分を持つChargezenの定期購入1件になります。

価格、住所、日付

各商品はRechargeでの価格を、定期購入はRechargeでの住所を引き継ぎ、次回の請求日もそのまま移ります。

送料

送料はRechargeの次回の請求から取得します。取り込むすべての定期購入に、ひとつの送料を設定することもできます。

解約済みの履歴

Rechargeで解約済みの定期購入は解約済みとして移行されるので、各お客様の記録が欠けません。請求されることはありません。

Chargezenで設定すること

頻度ごとのプラン

「App sync」には、定期購入者が使っている日・週・月単位の頻度ごとに、有効なChargezenのプランが必要です。一致しなかった頻度は一覧で表示されます。

または代替プラン

選択すれば、一致しない頻度は代替プランで取り込まれ、Rechargeでの頻度を保ちます。

割引とオファー

Rechargeの割引コードは取り込まれません。価格は、各定期購入者が現在支払っている金額で移行されます。

Rechargeからの移行の流れ

  1. 1

    対応するプランを作成

    Rechargeの定期購入者が使っている頻度ごとに、有効なプランをひとつ。

  2. 2

    RechargeのAPIトークンを追加

    Chargezenの「Integrations」から追加します。定期購入、顧客、住所、請求の読み取り権限が必要です。

  3. 3

    「App sync」を実行

    検出、取り込み、取り込み済み、スキップの件数と、CSVでダウンロードできる問題の一覧が表示されます。

  4. 4

    Rechargeでの請求を止める

    二重請求にならないよう、次回の請求日より前にRechargeで一時停止または解約します。

Rechargeについて知っておきたいこと

Rechargeは読み取りのみ

「App sync」がRechargeの内容を変更することはありません。Rechargeでの請求の一時停止や解約は、ストア側で行います。

Shopifyの決済方法が必要

Shopifyに決済方法が保存されていない定期購入者はスキップされて一覧に載るので、フォローアップできます。

何度でも再実行できる

取り込んだRechargeの定期購入はすべて記録されるため、「App sync」をもう一度実行しても新しいものだけを取り込みます。

Rechargeを卒業。定期購入者はひとりも失わない

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よくある質問

いいえ。各定期購入の次回の請求日より前にRechargeでの請求を止めれば、二重請求は起きません。Chargezenは同じ次回の請求日を引き継ぎます。

いいえ。「App sync」がRechargeのAPIトークンを使って定期購入を直接読み込むので、スプレッドシートを作る必要はありません。

実行のたびに、スキップされた定期購入がすべて、Shopifyの顧客がいない、保存済みの決済方法がない、一致するプランがない、といった理由とともに一覧になります。修正して「App sync」をもう一度実行すれば、取り込み済みのものはスキップされます。

いいえ。Rechargeからは読み取るだけです。次回の請求日より前に、Rechargeでの請求はご自身で止めてください。

はい。Rechargeで解約済みの定期購入は解約済みとして取り込まれるので、履歴が残り、請求されることはありません。

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