有効な定期購入者と、その商品、価格、次回の請求日をSkioからChargezenへ。二重請求も更新漏れもなく、定期購入の売上に手数料もかかりません。
課題
Skioのエクスポートは、定期購入の商品ごとに1行で、ステータス、間隔、次回の請求日が入っています。Chargezenの取り込みも1行に1商品なので、作業のほとんどは列の対応付けです。
各定期購入者の商品、数量、価格、次回の請求日。定期購入1件につき1行です。
Skioの間隔は同じ頻度のChargezenのプランに対応し、次回の請求日も引き継がれます。
各定期購入は、お客様のShopifyアカウントに保存済みの決済方法で請求されます。
Skioのエクスポートにある間隔ごとにChargezenのプランを作成し、「Contract import」をオンにします。
各商品にShopifyのバリエーションIDを使い、定期購入が正しい商品を指すようにします。
「Include inactive」は選ばないでください。取り込まれるのは、請求日が先にある定期購入だけです。
Skioの頻度ごとに、「Contract import」をオンにしたChargezenのプランをひとつ。
「Tools」、「Data Export」、CSVの順に選びます。Skioからファイルがメールで届きます。
お客様のメールアドレスから通貨までの10列。処理を始める前に、すべての行をチェックします。
二重請求にならないよう、次回の請求日より前に止めます。
Skioで「Tools」、「Data Export」の順に開きます。CSVかJSONを選ぶと、Skioからファイルがメールで届きます。「Include inactive」をオンにしない限り、無効な定期購入は含まれません。
Skioは商品ごとに1行で出力します。Chargezenはお客様のメールアドレスごとに定期購入を1件作成するため、商品が2つある定期購入者はエラーとして一覧に載り、チームが対応をお手伝いします。
エクスポートはメールで届くので、リクエストしたSkioユーザーの受信トレイを確認してください。
Shopify AdvancedとShopify Plusのストアは月額US$199。どれだけ成長しても、売上への手数料も取引手数料もかかりません。
いいえ。各定期購入の次回の請求日より前にSkioでの請求を止めれば、二重請求は起きません。Chargezenは同じ次回の請求日を引き継ぎます。
Skioで「Tools」、「Data Export」の順に開き、CSVを選んでメールを待ちます。記録用に一覧が必要な場合を除き、「Include inactive」はオフのままにしてください。
Skioは商品ごとに1行で出力します。Chargezenの取り込みはお客様のメールアドレスごとに定期購入を1件作成するため、余分な行は理由とともにエラーとして一覧に載ります。チームが対応をお手伝いします。
