Concierge + Slack

Slackを接続すると、チームはスレッドでConciergeに質問やタスクを渡し、Slackを離れずにメールの下書きを承認できます。

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課題

注文や数字についての質問は、一日中Slackで飛び交います。答えるには、Slackを離れて調べ、答えを貼りつけて戻る必要があります。

できること

Slackでサインイン

Slackで接続し、ボットのスコープを承認します。チャンネル、プライベートチャンネル、DMでのメンションとメッセージの読み取り、返信の投稿です。

イベントを選ぶ

Slackの接続ごとに、メンションやダイレクトメッセージなど、有効にした種類のイベントにだけ応答します。

下書きの承認

Conciergeのメールの下書きを、Slackのボタンで承認できます。

署名の確認とフィルター

すべてのリクエストの署名を確認し、ほかのボットからのメッセージは無視します。

しくみ

  1. 1

    Slackを接続

    Slackでサインインするか、ボットトークンを使います。

  2. 2

    イベントを選択

    メンション、メッセージ、DM。

  3. 3

    エージェントを割り当てる

    そのエージェントのツールと権限で動きます。

  4. 4

    スレッドで作業

    返信はひとつにまとまります。

得られること

数秒で回答

お客様は昼夜を問わず、すぐに対応を受けられます。

チームに余裕が生まれる

チームは、人の対応が必要な会話に集中できます。

ルールの範囲内で

すべての操作が、自社のポリシーと承認設定に従います。

デジタル従業員に仕事を任せる

Conciergeはお客様に対応し、専用のコンピューターでバックオフィス業務をこなし、毎週よくなっていきます。自社のストアで確かめてください。

よくある質問

「Connect Slack」をクリックするか、ボットトークンを追加します。

注文の確認、レポートの取得、タスクの実行など、割り当てたエージェントに許可されていることなら何でも、スレッドで返信しながら行います。

はい。確認待ちのメールの下書きを、Slackから承認できます。

Concierge Starterは月額US$20で、20,000クレジットが含まれます。Proは月額US$199(年払いなら年額US$1,990)で、199,000クレジットが含まれます。通話とSMSの料金は使った分だけ請求され、お持ちのOpenAIまたはAnthropicのアカウントも接続できます。

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