WhatsApp Businessの番号を接続します。Conciergeがお客様に応答し、送られてきた写真を読み取り、お客様が使い慣れたアプリの中で用件を解決します。
課題
多くの企業は、すでにスマートフォンでWhatsAppに1件ずつ返信しています。APIに移行すると、たいていアプリとチャット履歴を手放すことになります。Conciergeは、今使っているアプリと並行して動けます。
アプリで使っている番号を接続します。Chargezenが連絡先と直近180日分のチャットを取り込み、アプリから返信したときはConciergeが身を引きます。
Metaから数ステップで登録するか、すでにWhatsApp APIで使っている番号を接続します。
画像、書類、音声、動画が、キャプションやファイル名とともに届きます。
自由形式の返信は、WhatsAppの24時間のカスタマーサービスウィンドウに従います。
新しい番号、WhatsApp Businessアプリの番号、またはすでにAPIで使っている番号。
Embedded SignupでChargezenと連携します。
アプリの番号なら180日分のチャットも一緒に。
アプリから返信したときは身を引きます。
お客様がすでにメッセージを送っている番号のまま使えます。
破損の写真やレシートも、問い合わせの一部として扱います。
取り込んだチャットは記録され、あとから返信されることはありません。
Conciergeはお客様に対応し、専用のコンピューターでバックオフィス業務をこなし、毎週よくなっていきます。自社のストアで確かめてください。
WhatsApp Businessの番号を接続します。Conciergeがお客様に応答し、送られてきた写真を読み取り、お客様が使い慣れたアプリの中で用件を解決します。
はい。アプリの番号(バージョン2.24.17以降)を接続します。Chargezenが連絡先と直近180日分のチャットを取り込み、アプリから返信したときはConciergeが身を引きます。
はい。画像、書類、音声、動画がキャプションやファイル名とともに届き、Conciergeが読み取ります。
Concierge Starterは月額US$20で、20,000クレジットが含まれます。Proは月額US$199(年払いなら年額US$1,990)で、199,000クレジットが含まれます。通話とSMSの料金は使った分だけ請求され、お持ちのOpenAIまたはAnthropicのアカウントも接続できます。
